1995年にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。「伝説のオウガバトル」に続く、オウガの名を冠したシリーズの第2弾。戦闘はクォータービュー方式のマップで行い、マルチストーリー&マルチエンディングを採用しています。

タクティクス オウガ


タクティクスオウガ 運命の輪(特典なし)


タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis




【ストーリー】
ヴァレリア王国を統治していた先王ドルガルアが病気によって逝去し、彼の後継を巡ってヴァレリアは内乱状態に陥る。混沌とした情勢の中、かつて暗黒騎士団の進軍により父親を拉致されたデニムは、ウォルスタ人のレジスタンスとしてゲリラ活動を行っていた。
ある時、暗黒騎士団の団長であるランスロットが港町ゴリアテを訪れるという情報を聞きつけたデニムは姉のカチュア、親友のヴァイスとともに彼を暗殺するという計画を立てる。
しかし同名の別人であると判明したランスロット・ハミルトン達の助力を得て、デニムたちはロンウェー公爵の救出およびアルモリカ城の奪還に成功。長い戦いの幕が上がる。











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